ニュージーランドは、食料品の持ち込みがとっても厳しい国


ニュージーランド航空 羽田・成田 - オークランド直行便 ¥88,000~
羽田(東京) - オークランド エコノミー 88,000円~ 
羽田/成田(東京) - オークランド プレミアム・エコノミー 179,000円~ 
羽田/成田(東京) - オークランド ビジネス・プレミア 288,000円~ 
販売終了日:2017年6月5日
旅行対象期間:7月21日(金) - 2018年3月26日(月) 
ニュージーランド航空 羽田・成田 - オークランド直行便 ¥88,000~

ニュージーランド航空 関西 - オークランド直行便 ¥97,000~
関西(大阪) - オークランド エコノミー 97,000円~ 
関西(大阪) - オークランド プレミアム・エコノミー 180,000円~ 
関西(大阪) - オークランド ビジネス・プレミア 259,000円~ 
販売終了日:2017年6月5日
旅行対象期間:10月27日(金) - 2018年3月26日(月)
ニュージーランド航空 関西 - オークランド直行便 ¥97,000~
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2016年4月30日の「池上彰のニュースそうだったのか」で、食料品の持ち込みについての説明がありました。

オーストラリアやニュージーランドは、固有種を守るため、食料品の持ち込みが厳重。
もし、不正な申告をした場合、オーストラリアでは、約2万9千円の罰金、ひどい時には、10年の懲役に加え540万円以上の罰金の可能性もある。法律に違反した場合の罰金は、保険で対応はできない。

尚、サウジアラビアは、仕事と巡礼のみ受け入れているが、観光客は受け入れていない。シンガポールでは、環境美化政策が強化され、ガムの持ち込み禁止となっている。


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