海外でのトラブル 撮影禁止エリア





母の日スペシャル運賃 ニュージーランドへの直行便 2名以上の場合1名 58,000円から
旅行期間: 2018年5月13日 - 6月21日
販売終了 2018年4月9日
尚、大人1名で、2018年4月30日から7月31日に旅行される場合は、78,000円からの料金の様です。
母の日スペシャル運賃 ニュージーランドへの直行便 2名以上の場合1名 58,000円から

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2016年4月30日の「池上彰のニュースそうだったのか」で、海外旅行保険についての説明がありました。

多くの国で軍事施設は、撮影禁止で、その近くでカメラを出すだけで注意される事もある。国によっては、意外な軍事施設があり、インドでは、戦争で真っ先に狙われるので、鉄道や橋も軍事施設扱い。そして、空港や港が軍事施設扱いの国もある。
捕まったら、カメラを没収されたり、軍事施設写っている写真の消去を求められたりする。

さらに厳しくなれば、スパイ容疑で逮捕されてしまう事もあるので、もし逮捕されたら、日本大使館や総領事館に連絡をとってくれとお願いする。

ニュージーランドは、それほど厳しくないと思います。しかし、オークランドのデボンポートには、海軍の基地もありますので、その辺では写真は撮らない方が良いと思います。

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