ニュージーランドのモデム&ルーター


オールブラックス来日記念セール 99,000円から
成田・関西発 オークランド行き、大人1名 /往復/燃油・諸税込み総額
販売終了 2019年11月4日
旅行期間: 2019年10月1日 - 2020年4月5日出発
エコノミー:99,000円から
プレミアム・エコノミー:194,000円から
ビジネス・プレミア: 299,000円から

オールブラックス来日記念セール 99,000円から

ニュージーランドで、インターネットサービスプロバイダーに契約すると無料でルーターが提供される場合もあります。日本で買ったルーターは、たぶん通信規約等があり、海外で使えるとは書いていないと思います。そして、ルーターをニュージーランドで買うと$70から$300位します。

ディックスミスのルーター一覧

私の場合には、バッファローのワイヤレスルーターを日本から持ってきて、ワイヤレス部分のみ使っていました。ニュージーランドは、日本の2倍以上の電圧があるので、変圧器が無いと一発で壊れてしまいます。私も1つ目のルーターを、間違えて、変圧器なしで付けてしまい壊しました。

ボーダーフォンから提供された、無料のルーターを使っていた時に、よく繋がらなくなっていました。そこで、サービスセンターに確認したら、ルーター電源を一度きり、電話線を引き抜いて、2分位してから、再度ルーターを立ち上げて下さいと言われました。どうもコリジョンが溜まって、動かなくなる様です。

別のケースでは、天候が悪い場合に繋がらなくなる事が多いです。これはたぶん、各家庭に繋がっている銅線がむき出し又は、古くなっている為、銅線に水が付いて繋がらなくなるのではないかと思っています。ニュージーランドの家は、50年から100年前に建てられた家も多いので、銅線等は何の改善もされていないと思います。

インターネットプロバイダーのサービスセンターの電話は、どこもなかなか繋がりません。その為、ニュージーランドの人達は、電話をかけたまま、置きっぱなしにしています。電話がかかるのは、20分後になる事もあります。ニュージーランドでは忍耐力が必要です。

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