ニュージーランドドル(通貨)


オールブラックス来日記念セール 99,000円から
成田・関西発 オークランド行き、大人1名 /往復/燃油・諸税込み総額
販売終了 2019年11月4日
旅行期間: 2019年10月1日 - 2020年4月5日出発
エコノミー:99,000円から
プレミアム・エコノミー:194,000円から
ビジネス・プレミア: 299,000円から

オールブラックス来日記念セール 99,000円から

ニュージーランド通貨の単位ドルです。ドルと言っても日本の方が良く耳にしているのは、米ドルです。ニュージーランドはニュージーランドドルになります。

現在あるのは、100ドル、50ドル、20ドル、10ドル、5ドル紙幣2ドル、1ドル、50セント、20セント、10セント、5セントのコインです。

2006年7月31日に新しい硬貨になりました。非常に小さくなりました。50セントコインが以前の10セントコインと同じ位の大きさになりました。2006年11月1日からは、旧硬貨使えなくなります。それと5セントコイン廃止になる様です。既に、5セントコインをくれない店もあります。

ニュージーランドの硬貨、紙幣を見たい方は下記にアクセスして下さい。

ニュージーランドの紙幣:旅のとも、ZenTech

硬貨(コイン)ですが、旅行が終わった後、空港の銀行等で、ニュージーランド通貨(ドル)日本の通貨(円)に換えてくれるのですが、紙幣(Note)のみで硬貨(コイン)換えてくれません。その為、お金なので捨てるに捨てられないので、持って帰る事になりますが、それも非常に重くて困ります。

残ったコインの使い方ですが、最後にマクドナルドCafeで食事をしてできるだけ、硬貨(コイン)が上手くなくなる様にした方がいいと思います。あまり食べ過ぎると、出発後1時間位で機内食がでると思いますので、機内食が食べられなくなるので注意して下さい。
ニュージーランドは内税(GST 15%)ですので、計算はし易いと思います。

全ての支払い硬貨(コイン)でするとムットする店員もいますので、ご注意を!!
 以前空港の近くのモーテルに泊まった時に、かなりの額のコインをフロントのテーブルに並べて支払っている英国人風の男性がいましたが、モーテルの店員はかなりムットしていました。

尚、スーパー等でお釣りをもらう場合に、オーストラリア硬貨をもらう事もあると思います。オーストラリア硬貨と大きさと色が同じ様な感じなので、オーストラリアからの移民の方や、オーストラリアからの旅行者が間違って使っている様です。

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